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注意

(1)許容荷重は両端平押しの場合ですから、使用時には根がらみ、首がらみを設けて下さい。
(2)使用長が5m以上の場合は、補助サポート又は2本綱ぎとなりますので、
  水平つなぎで振れ止めを設けて下さい。
(3)2本綱ぎとした場合(縦使い)の許容荷重は、単体の場合の10%低減で使用して下さい。
(4)切梁用として使う場合は、自重による横曲りが生ずるので許容荷重を30〜50%低減して
  使用して下さい。
(5)型枠支保工には使用しないで下さい。
(6)下柱の止めボルトは、部品交換等の修理を行なう時以外はゆるめないこと。
(7)運搬等の取扱い中には、下柱の台板の穴に指を入れないで下さい。